洋画音楽

洋画

WE ARE YOUR FRIENDS ウィー・アー・ユア・フレンズ

EDMシーンのスターとなり、地元を出て富や名声を得たいという夢を抱いてクラブへと通う、DJのコール(ザック・エフロン)と仲間たち。ある日、コールはカリスマDJのジェームズ(ウェス・ベントリー)と出会い、彼に熱意と才能を認められてDJの指導を受けるようになる。夢に近づこうと励むコールだが、それが原因で仲間たちと距離が生まれ、さらにジェームズの恋人ソフィー(エミリー・ラタコウスキー)に恋をしたことから彼との関係にも変化が。そんな中、大規模なフェスへ出...
2021.09.17
洋画

SUCK ヴァンパイア・サック

鳴かず飛ばずのカナダのインディーズバンド「ウィナーズ」。ベース担当のジェニファーはバンドに愛想を尽かし、薄気味悪い男と一緒に消えてしまった。翌日、姿を現した彼女は目の色や外見だけでなく、メンバーも驚くほどの演奏力や魔力的なカリスマ性を備えて。なんとジェニファーは一晩でヴァンパイアになっていた!!
2021.09.15
洋画

N.W.A & EAZY-E:キングス・オブ・コンプトン

ギャングスタ・ラップの草分け的存在として知られるN.W.A.の成功までの道のりと、実質的解散に至るまでの全貌、イージー・Eの波乱万丈の短い生涯を、メンバーや、元メンバーのアラビアン・プリンス、マネージャーのジェリー・ヘラー、デス・ロウ・レコードのシュグ・ナイトなど、関係者の証言とともに紐解いていく!
2021.09.08
洋画

INSTRUMENT フガジ:インストゥルメント

1986年、「MINOR THREAT」のメンバーでインディーズレーベルのオーナーであるイアン・マッケイが、ポストハードコアを実践するために始めたロックバンド「フガジ」。1987年から1998年のライブ映像を中心に、レコーディングやメンバーへのインタビューを織り込みつつ、およそ10年にわたる軌跡を振り返る。
洋画

パパロッティ

サンジン(ハン・ソッキュ)が音楽教師を務める高校に、ジャンホ(イ・ジェフン)という生徒が転校してくる。歌がうまいと評判の彼だが、家族をなくしてヤクザに育てられていることもあって素行は最悪。黒塗りの車で登校したり、子分を連れて歩く姿にサンジンはあきれる。そんな折り、彼がかつてオペラ歌手だったことから、校長はジャンホを音楽コンクールで入賞させろと迫る。その命令を突っぱね、ジャンホの歌声すらも聴こうとしないサンジン。一方のジャンホは、自分だけ...
2021.07.13
洋画

しくじりソニアのプロポーズ大作戦

ソニア30歳。やりがいある仕事に就き充実の日々。親友は次々と結婚。だけど特に憧れはなく、彼氏のクリスは優しいが強いて言えば、微妙にズレる価値観とセックスが単調なのを除けばねって感じで。そんな時、結婚サプライズを準備するクリスを目撃したソニアは動揺を隠せるはずもなく...。
2021.07.08
洋画

ワンステップ ~君と僕のメロディ~

事故で記憶喪失になると同時に、音が色になって見えるようになってしまったシヒョン(DARA)。病院で出会ったジウォン(ホン・アルム)と共同生活を送る彼女は、外出時にヘッドフォンをして音から耳を守るようにしていた。ある日、ジウォンの弟ウヒョク(チョ・ドンイン)はシヒョンが寝言で口ずさむメロディーを聞き、その旋律が記憶を取り戻すヒントになると考える。やがて、そのメロディーをスランプ中の作曲家ジイル(ハン・ジェソク)が耳にし……。
2021.05.10
洋画

セッション

名門音楽学校へと入学し、世界に通用するジャズドラマーになろうと決意するニーマン(マイルズ・テラー)。そんな彼を待ち受けていたのは、鬼教師として名をはせるフレッチャー(J・K・シモンズ)だった。ひたすら罵声を浴びせ、完璧な演奏を引き出すためには暴力をも辞さない彼におののきながらも、その指導に必死に食らい付いていくニーマン。だが、フレッチャーのレッスンは次第に狂気じみたものへと変化していく。
2021.04.21
洋画

ロック・ザ・カスバ!

落ちぶれた音楽芸能マネージャーのリッチー(ビル・マーレイ)は、公演先のアフガニスタンで荷物を失ってしまう。仕方なく用心棒のボンベイ(ブルース・ウィリス)と行動を共にすることになった彼は、たどり着いた先で天性の歌声を持つ少女に出会う。リッチーは、彼女を現地のオーディション番組に出演させることを思いつくが……。
2021.04.14
洋画

エール!

フランスの片田舎の農家であるベリエ家は、高校生の長女ポーラ(ルアンヌ・エメラ)以外、全員が聴覚障害者。ある日音楽教師トマソン(エリック・エルモスニーノ)に歌の才能を認められ、パリの音楽学校で行われるオーディションを勧められたポーラは喜ぶものの、歌声を聴けない家族から反対される。家族のコミュニケーションに欠かせないポーラは、考えた揚げ句……。
2021.04.12
洋画

レッド・ツェッペリン/狂熱のライブ

137分にも及ぶツェッペリンのドキュメントで、単なるライブ・フィルムではなく、3年間に渡って彼らの活動を追った素材をぶちまけて、その音楽の陶酔に導かれてのイメージ・ショットなどを織りまぜて紡ぐ一大ロック・ページェント。へヴィ・メタルの元祖である彼らのそうした西欧的大仰さが好きになれない向きにはお勧めできないが…
タイトルとURLをコピーしました