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鳶がクルリと

邦画

製作年度:(2005)
製作国:日本

出演:観月ありさ, 哀川翔, 宇津井健
監督:薗田賢次

解説

人気作家ヒキタクニオの同名小説を映画化。「ナースのお仕事」シリーズで、コメディエンヌとしての才能を世に知らしめた観月ありさが出世街道まっしぐらのエリートOLをコミカルに演じる。観月と息がピッタリの掛け合いをみせるのは、数々の映画に出演し、“日本のアニキ”として多くのファンを魅了し続けている哀川翔。まじめOL対人情一番の鳶たちとの熱いバトルを、『凶気の桜』の薗田賢次監督がCGをふんだんに使った演出で盛り上げている。横浜出身の、レゲエバンド“HOME GROWN”の軽快な音楽にも注目。

あらすじ

大企業の子供服開発チームで働く中野貴奈子(観月ありさ)は、高学歴、高収入のエリートOL。しかし、人生をかけて進めていたプロジェクトが失敗し、突然の左遷を言い渡される。

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