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ガンジスに還る

洋画

HOTEL SALVATION
製作年度:(2016)
製作国:インド

出演: アディル・フセイン, ラリット・ベヘル, ギータンジャリ・クルカルニー
監督: シュバシシュ・ブティアニ

解説

『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』などのアディル・フセインを主演に迎え、人生最後のときをテーマに描くドラマ。聖地を訪れた父と息子の日々を、笑いと涙を交えて映し出す。監督のシュバシシュ・ブティアニが脚本、プロデューサーも務め、ラリット・ベヘル、ギータンジャリ・クルカルニーらが共演した。

あらすじ

ある日、高齢のダヤ(ラリット・ベヘル)は奇妙な夢を見て自分の死期が近いことを悟り、ガンジス河畔の聖地“バラナシ”に行くと家族に話す。家族は反対するが彼の意志は固く、渋々息子のラジーヴ(アディル・フセイン)が仕事を休んで父に付き添うことにする。彼らが到着したのは、穏やかな死を望む人々が集う“解脱の家”だった。

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