洋画洋画SF洋画ドラマ

サリュート7

洋画

SALYUT-7
製作年度:(2016)
製作国:ロシア

出演: ヴラディミール・ヴドヴィチェンコフ, パーヴェル・デレヴィヤンコ
監督: クリム・シペンコ

解説

ソ連の宇宙ステーション、サリュート7号の実話を、ロシアの宇宙開発を担う国営企業の全面協力のもとに映画化。突如サリュート7号が消息を絶ったことを受け、修理のために宇宙へ向かい、ミッションを敢行する技師と退役パイロットの姿を映し出す。VFXを『アトラクション 制圧』のスタッフが手掛ける。ルボフ・アクショノーヴァ、イリヤ・アンドリューコフらが出演。

あらすじ

1985年のソ連。宇宙ステーションのサリュート7号と突然コンタクトが取れなくなり、ステーションに手動でドッキングして修理するスタッフに、技師のヴィクトルと退役したパイロットのウラジミールが選ばれる。二人はサリュート7号にたどり着くが、ステーションの内部は氷で覆われ、全ての機能が停止しており……。

タイトルとURLをコピーしました