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15年後のラブソング

洋画

JULIET, NAKED
製作年度:(2018)
製作国:アメリカ / イギリス

出演: ローズ・バーン, イーサン・ホーク, クリス・オダウド
監督: ジェシー・ペレッツ

解説

『ブルックリン』などの脚本家としても知られる小説家ニック・ホーンビィの原作をベースにしたラブロマンス。平穏ながらも平凡な日々を送っていた女性の人生が、あるメールをきっかけに変わっていく姿を追う。メガホンを取るのは、ドラマシリーズ「ナース・ジャッキー」などのジェシー・ペレッツ。『ピーターラビット』シリーズなどのローズ・バーンのほか、『スリー・ジャスティス 孤高のアウトロー』などのイーサン・ホーク、『クローバーフィールド・パラドックス』などのクリス・オダウドらが出演する。

あらすじ

仕事にも困っておらず、ダンカンという付き合いの長い恋人もいる30代後半のアニー。周囲から安定した生活を送っていると思われ、自身もそう感じていたが、このような日々がずっと続くことに不満めいた思いも抱いていた。そんな折、1990年代に表舞台から姿を消した、ダンカンが敬愛する伝説的ロック・シンガーのタッカー・クロウ(イーサン・ホーク)から1通のメールが届く。それが契機となり、イギリスの港町サンドクリフとアメリカ・ニュージャージー州の田舎町で、彼らの奇妙な三角関係が始まる。

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