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アントラム 史上最も呪われた映画

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ANTRUM: THE DEADLIEST FILM EVER MADE
製作年度:(2018)
製作国:カナダ

出演: ニコール・トンプキンス, ローワン・スミス, サーカス=サレフスキ
監督: マイケル・ライシーニ

解説

長い間封じられてきた、1本の呪われた映画をめぐる衝撃のドキュメンタリー。行方がわからなかった映画『アントラム』を発見したことから始まる恐怖を映し出す。マイケル・ライシーニとデヴィッド・アミトが監督を務め、時間をかけて情報を収集した。

あらすじ

1970年代のアメリカ・カリフォルニア州で映画『アントラム』が撮影されたが、ずっとお蔵入りになっていた。この作品を観た者は不幸に見舞われるというジンクスのためだが、1988年にハンガリーのブダペストで初上映される。すると映画の上映中に火災が起きて映画館は焼失し、56人もの犠牲者を出す大惨事となる。

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