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ローマ発、しあわせ行き

洋画

ALL ROADS LEAD TO ROME
製作年度:(2015)
製作国:アメリカ

出演: サラ・ジェシカ・パーカー, ラウル・ボヴァ, クラウディア・カルディナーレ, ロージー・デイパズ・ベガ
監督: エラ・レムハーゲン

解説

『セックス・アンド・ザ・シティ』シリーズなどのサラ・ジェシカ・パーカー主演のラブコメディー。イタリアで初恋相手と再会した女性が、ひょんなことから彼と共にイタリア国内を巡る旅を繰り広げる。監督は『キッズ・レボリューション』などのエラ・レムハーゲン。『これが私の人生設計』などのラウル・ボヴァ、『家族の灯り』などのクラウディア・カルディナーレ、『レッド・バレッツ』などのパス・ベガらが共演。軽妙な物語と、イタリアの風景やサラのファッションに魅せられる。

あらすじ

シングルマザーのマギー(サラ・ジェシカ・パーカー)は、反抗期真っただ中の娘サマー(ロージー・デイ)とバカンスを楽しもうとニューヨークからイタリアへやって来た。そこで、彼女は偶然にも初恋相手のルカ(ラウル・ボヴァ)と20年ぶりに顔を合わせる。ロマンチックな気分に浸っていたマギーだったが、サマーがニューヨークに戻ろうとし、ルカの母カルメン(クラウディア・カルディナーレ)が元彼と結婚しようとローマに向かったことから、バカンスの計画が狂いだし……。

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