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アンフレンデッド:ダークウェブ

洋画

UNFRIENDED: DARK WEB
製作年度:(2018)
製作国:アメリカ

出演: コリン・ウッデル, ベティ・ガブリエル, ステファニー・ノゲーラス, レベッカ・リッテンハウス
監督: スティーヴン・サスコ

解説

自殺した少女の怨念がSNSを通じて襲い掛かる『アンフレンデッド』の続編。前作と同様に全編パソコンの画面上で展開する手法で、インターネット社会に潜む闇を描く。『インシディアス』シリーズなどのジェイソン・ブラムと『search/サーチ』などのティムール・ベクマンベトフがプロデュースを続投し、『THE JUON/呪怨』などの脚本を担当したスティーヴン・サスコがメガホンを取った。コリン・ウッデル、ベッティ・ガブリエル、レベッカ・リッテンハウスらが出演。

あらすじ

中古パソコンを入手したマタイアスは、鎖につながれ監禁された女性やドラム缶の中に入れられた人など、ぞっとする動画ファイルの数々が保存されている「UNTITLED」という名前の隠しフォルダを見つける。その内容に戸惑っていると、見知らぬアカウントからPCを返さないとお前らは死ぬ、というメッセージが届く。

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