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ベルリン・シンドローム

洋画

BERLIN SYNDROME
製作年度:(2017)
製作国:オーストラリア
映倫 R15+

出演: テリーサ・パーマー, マックス・リーメルト, マティアス・ハビッヒ
監督: ケイト・ショートランド

解説

旅行中に出会った男に監禁された女性カメラマンが体験する恐怖を描いたサスペンススリラー。女性監禁虐殺事件をモチーフにしたメラニー・ジューステンの小説を、『さよなら、アドルフ』などのケイト・ショートランド監督が映画化した。ヒロインに『ライト/オフ』などのテリーサ・パーマー、彼女を監禁する男を『THE WAVE ウェイヴ』などのマックス・リーメルトが演じる。

あらすじ

ベルリンを旅行中のオーストラリア人カメラマン、クレア(テリーサ・パーマー)は、アンディと名乗る男(マックス・リーメルト)と出会い、彼の部屋で一晩を過ごすが、気が付くと閉じ込められていた。部屋から出られず、叫び声をあげても誰にも届かない。クレアは彼の目的や素性もわからないまま、脱出する方法を探るが……。

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