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バタリアン4

洋画

RETURN OF THE LIVING DEAD: NECROPOLIS
製作年度:(2005)
製作国:アメリカ
映倫 R-15

出演: ピーター・コヨーテ, ジョン・キーフ, エイミー・リン・チャドウィック, コリー・ハードリクト
監督: エロリー・エルカイェム

解説

1985年に公開され、ホラー映画ファンの熱狂的な支持を得た大ヒットホラー『バタリアン』シリーズ第4弾。ハイテク企業を舞台に、全身重装備のゾンビ兵士と、高校生たちが死闘を繰り広げる。主演は『赤い航路』のピーター・コヨーテ。13年ぶりのシリーズ最新作の監督を務めたのは、『スパイダーパニック!』で注目を集めた新鋭エロリー・エルカイェム。グロテスクでありながら、シリーズを通して貫かれるブラックなコメディ感覚は本作でも健在。

あらすじ

大企業ハイブラテック社は、ゾンビ発生事故をたびたび起こしながらも廃棄された化学兵器を密かに回収し、ゾンビを生物兵器として利用する実験を行っていた。高校生ジュリアン(ジョン・キーフ)は、ある日バイク事故で負傷した友人がその実験台に誘拐されたことを知る。彼を救出すべく同社に潜入した高校生一行に、ゾンビの大群が襲いかかる。

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