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SUSHI GIRL

洋画

SUSHI GIRL
製作年度:(2012)
製作国:アメリカ
映倫 R15+

出演: トニー・トッド, マーク・ハミル, ノア・ハサウェイ, 千葉真一, ダニードレホ
監督: カーン・サクストン

解説

強盗罪で服役していた男が、すしの女体盛りが用意された出所祝いで悪夢のようなトラブルに巻き込まれるサスペンス。ジャンル映画の祭典ファンタジア映画祭で初めて公開されるや、1970年代のB級映画を思わせる狂気とバイオレンスで注目を浴びた。監督は、ジョージ・A・ロメロ監督主催の短編ゾンビ映画コンテストで一躍脚光を浴びたカーン・サクストン。マーク・ハミルやダニー・トレホ、トニー・トッドのほか、日本からは千葉真一が出演するなどファン必見の顔ぶれがそろう。

あらすじ

6年間刑務所で服役していたフィッシュ(ノア・ハサウェイ)は、出所した晩にかつての仕事仲間4人に出迎えられ、パーティーに招待される。ディナーテーブルには美しい裸の女性が横たわり、すしが盛られていた。だが出所祝いの目的は、6年前の強奪事件で行方不明になっているダイヤのことを聞き出すためで、4人の男たちはフィッシュを拷問するも、フィッシュはわからないの一点張りで……。

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