洋画洋画ドキュメンタリー

LSD プロブレムチャイルド&ワンダードラッグ

洋画

LSD – Problem Child & Wonder Drug
製作年度:(2008)
製作国:スイス

出演: アルバート・ホフマン, アレックス・グレイ, ゴア・ギル, ラルフ・メツナー
監督: マイケル・マカティア

解説

60年代カルチャーを語る上で欠かすことのできないドラッグ・LSD。その発見者であるアルバート・ホフマンが、2006年1月に行ったシンポジウムの模様を収録。LSDの危険性を示唆しながらも、そこに秘められた可能性を100歳とは思えない滑らかな口調で語る。

タイトルとURLをコピーしました