洋画 洋画コメディ

殺人カメラ

洋画

LA MACCHINA AMMAZZACATTIVI
製作年度:(1948)
製作国:イタリア

出演: ジェンナロ・ピサノ, ウィリアム・タッブス, ジョヴァンニ・アマート
監督: ロベルト・ロッセリーニ

解説

イタリア南部の小さな漁村に住むチェレスティーノは小さな写真屋を営んでいた。ある日チェレスティーノの店に老人がやってきて、彼にカメラを渡す。そのカメラは撮られた人が死んでしまうという殺人カメラであった。正義感の強いチェレスティーノはこのカメラを使って悪の根源を次々と殺していく。しかし悪人を消せども消せども一向に村の状況は改善されない。そんなとき、カメラをくれた老人が現れ、実は自分は悪魔であるというのだ。

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