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鉄男 THE BULLET MAN

邦画

製作年度:(2009)
製作国:日本
映倫 PG12

出演: 塚本晋也, エリック・ボシック, 桃生亜希子, 中村優子, ステファン・サラザン
監督: 塚本晋也

解説

塚本晋也監督の世界的な代表作、『鉄男 TETSUO』『鉄男 II BODY HAMMER』の世界観を継承した、サイキック・アクション・スリラー。謎の男に息子を殺されたアメリカ人の男が、怒りに我を失い変ぼうしていく姿を、全編英語による撮影で描く。オーディションで選ばれたエリック・ボジックが主演を務めるほか、監督自身もザ・ガイ役で出演。シリーズ誕生から20周年を迎えた、集大成的作品に期待が高まる。

あらすじ

東京で普通のサラリーマンとして働くアメリカ人男性のアンソニー(エリック・ボジック)は、日本人の妻ゆり子(桃生亜希子)、3歳の息子トムと幸せな生活を送っていた。ある日、最愛の息子が謎の男に殺され、絶望に打ちひしがれる中、怒りに我を失ったアンソニーは体から蒸気と黒いオイルを噴出し、全身が金属化していく。

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