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ペティグルーさんの運命の1日

洋画


 
MISS PETTIGREW LIVES FOR A DAY
製作年度:(2008)
製作国:イギリス/アメリカ

出演: キャサリン・ハイグル, ジェラルド・バトラー, エリック・ウィンター, ジョン・マイケル・ヒギンズ
監督: ロバート・ルケティック

解説

失業した中年女性が突如手に入れた華やかながらも虚偽に溢れた社交界での生活を、様々な人々との出会いと交流を通してコミカルに描いたロマンティック・コメディ。

あらすじ

1939年、ロンドン。中年で独身の女性家庭教師ペティグルーは、勤めていた屋敷から解雇を言い渡される。路頭に迷った彼女は、職業紹介所から一人の顧客住所を盗み、勝手に面接に乗り込んでしまう。訪れた豪華ペントハウスの家主は、女優であり歌手でもある若いアメリカ人デリシア。彼女は私生活で3人の恋人との恋愛を楽しんでいたが、ちょうどペティグルーが訪れた際に、浮気がばれそうなピンチを迎えていた…。

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