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RIPPER(リッパー) 地獄からの手紙

洋画

RIPPER: LETTER FROM HELL
製作年度:(2001)
製作国:カナダ

出演: A・J・クック, ケリー・ブルック, ユルゲン・プロホノフ
監督: ジョン・イヤーズ

解説

『ヴァージン・スーサイド』のA・J・クック、米国人気NO.1トップモデルのケり一・ブルックほか、新世紀の顔となる若手俳優が結集、新たなスリラーがここに誕生!幼い日に目撃した殺人事件のトラウマを抱える主人公を襲う、謎の切り裂き殺人鬼の影。友人たちを次々と襲う恐怖の末には、事件の真相と主人公が鞄えるトラウマの真実が隠されていた。“ホラー”“学園”“若手人気俳優”という3ポイントを押さえた、スラッシャー・ミステリー。なお、現在ハリウッドでは同テーマをモチーフにした『FROM HELL』もジョニー・デップ主演で撮影中と、ブームの到来を予感させる1本だ。

あらすじ

犯罪史上、最も危険で残忍な猟奇連続殺人犯としていまだ語りがれる“ジャック・ザ・リッパー”。大学で猟奇犯の心理を撃ぶ主人公モリ一とその友人たちは、リッパーの事件を研究していた。そんな時、彼女たちのまわりで残虐な殺人事件が発生!その手口は“ジャック・ザ・リッパー”を真似た猟奇的なものであった。研究を続けるうち、次第に事件の真相へと近づいていく彼女たちであったが、遂に仲間の一人が事件の犠牲となってしまい…。

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