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世界侵略:ロサンゼルス決戦

洋画

BATTLE: LOS ANGELES
WORLD INVASION: BATTLE LOS ANGELES
製作年度:(2011)
製作国:アメリカ

出演: アーロン・エッカート, ミシェル・ロドリゲス, ラモン・ロドリゲス, ブリジット・モイナハン, Ne-Yo
監督: ジョナサン・リーベスマン

解説

ロサンゼルスを舞台に、地球を侵略してきたエイリアンに立ち向かう海兵隊員の死闘を描いたSFアクション。ドキュメンタリー調の戦争映画のスタイルに未確認飛行物体の実録映像などを盛り込み、壮絶な地上戦が展開する。監督は、『テキサス・チェーンソー ビギニング』のジョナサン・リーベスマン。主人公の海兵隊隊長には、『ダークナイト』のアーロン・エッカート。共演には『アバター』のミシェル・ロドリゲス、『アイ,ロボット』のブリジット・モイナハンら実力派が顔をそろえる。

あらすじ

あの「ロサンゼルスの戦い」から69年後、遂に“彼ら”が地球に上陸する日がやってきた――。
大量の流星群と思われる未知の物体が世界中に降り注ぎ、正体不明の何者かが海岸に出現、猛攻撃を受け各都市が崩壊する中、
ロサンゼルスも瞬く間に壊滅寸前に追い込まれる。だが逃げ遅れた3人の子供を含む民間人5人がロス西警察署に取り残されていた。
救出のため駆り出されたのは、マルチネス少尉以下、退役間際のナンツ軍曹、過去ナンツの指揮下で兄を失ったロケット伍長、結婚式目前だったハリス伍長ら、10人からなる海兵隊2-5小隊。
人類が初めて遭遇する攻防戦は、目に見えない敵との接近戦だった。廃墟となった街、視界を遮る砂塵、
一人、また一人と激しい市街戦で仲間を失い、退路も失う中、果たして彼らは、そして人類は生き残れるのか―!?。

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