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コナン・ザ・バーバリアン

洋画

CONAN THE BARBARIAN
製作年度:(2011)
製作国:アメリカ
映倫 R15+

出演: ジェイソン・モモア, レイチェル・ニコルズ, スティーヴン・ラング, ボブ・サップ, ロン・パールマン
監督: マーカス・ニスペル

解説

蛮族に肉親を殺された戦士コナンが宿敵への復讐(ふくしゅう)の旅に出る、ロバート・E・ハワードの「英雄コナン」シリーズを映画化。監督は、『13日の金曜日』のマーカス・ニスペル。発表以来長きにわたり世界を魅了してきた伝説のヒーローを、テレビドラマ「スターゲイト:アトランティス」シリーズのジェイソン・モモアが熱演。『アバター』のスティーヴン・ラング、『G.I.ジョー』のレイチェル・ニコルズらが共演するほか、日本のお茶の間でも人気を博したボブ・サップがヒールを演じている。

あらすじ

先史時代、母の死と引き換えに戦場で生まれたコナンは、カラー(スティーヴン・ラング)率いるアケロン族の騎士団に村を襲われ、父コリン(ロン・パールマン)を目の前で殺されてしまう。20年が経ち、復讐(ふくしゅう)の思いを秘め屈強な肉体を備えるまでに成長を遂げたコナン(ジェイソン・モモア)は、宿敵カラーが邪悪な力を得て世界支配をたくらんでいることを知る。その野望を阻止し、自らの復讐(ふくしゅう)を果たすためコナンは立ち上がる。

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