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クール・ディメンション

邦画

製作年度:(2006)
製作国:日本
映倫 R-15

出演: 三津谷葉子, 大谷允保, 重泉充香, 二階堂智, 山本美憂
監督: 石井良和

解説

殺人マシーンとして育てられた女暗殺者3人組の活躍を描くバイオレンス・アクション。『日本沈没』などで特撮の助監督を手がけてきた石井良和が初メガホンを取り、ダイナミックかつ斬新な演出でCGを排した本格的なアクションを構築した。『東京大学物語』の三津谷葉子をはじめ、大谷允保、重泉美香ら若手女優が、裏社会に生きるダークヒーローを熱演。赤と黒の衣装に身を包んだ彼女たちの、妖艶なセクシー演技も見もの。

あらすじ

暗殺の指令を受けてミッションを遂行する謎の美女3人組(三津谷葉子、大谷允保、重泉美香)は、冷酷な殺人マシーンとして日夜暗躍していた。ある大物政治家の汚職の決定的な情報を握っている村岡という男の暗殺を命じられた彼女たちは着実に標的を追い詰めていくが、あと一歩のところで女チーマ軍団の奇襲に遭遇して……。

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