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50歳の恋愛白書

洋画

THE PRIVATE LIVES OF PIPPA LEE
製作年度:(2009)
製作国:アメリカ

出演: ロビン・ライト・ペン, キアヌ・リーヴス, ウィノナ・ライダー, ブレイク・ライブリー, モニカ・ベルッチ
監督: レベッカ・ミラー

解説

良き妻で良き母でもある50歳の女性が、新たな愛に目覚めると共に新しい人生の始まりを迎える姿を、豪華キャストで描く人間ドラマ。ヒロインは『美しい人』のロビン・ライト・ペン、彼女の若かりしころを人気テレビドラマ「ゴシップガール」のブレイク・ライヴリーが演じる。監督は脚本家のほか映画監督や小説家としても活躍するレベッカ・ミラー。心の病や母娘の確執、パートナーとの関係を絡めながら、出会いと人生の機微をとらえたストーリーに引き込まれる。

あらすじ

誰から見ても理想的な女性、ピッパ・リー(ロビン・ライト・ペン)。50歳まで美しく年を重ね、夫ともうまくいっていた。しかし、若いころのピッパ・リー(ブレイク・ライヴリー)の人生は波瀾(はらん)万丈だった。そして現在、幸せながらも物足りなさを感じていたピッパ・リーだったが、15歳年下のクリス(キアヌ・リーヴス)と出会ったことから変化が訪れる。

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