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トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 1

洋画

THE TWILIGHT SAGA: BREAKING DAWN – PART 1
製作年度:(2011)
製作国:アメリカ

出演: クリステン・スチュワート, ロバート・パティンソン, テイラー・ロートナー
監督: ビル・コンドン

解説

美ぼうのヴァンパイア、エドワードとベラのロマンスを描き、世界中でヒットしたファンタジー・シリーズの第4弾。2部構成となる最終章の前編では、ベラとエドワードの結婚や妊娠、そして出産までが描かれる。監督は、『ドリームガールズ』のビル・コンドン。クリステン・スチュワートとロバート・パティンソンがベラとエドワードを続投。ついにクライマックスを迎える禁断の恋の行方から目が離せない。

あらすじ

紆余(うよ)曲折がありながらも、結婚式を迎えたベラ(クリステン・スチュワート)とエドワード(ロバート・パティンソン)。新婚旅行から帰った後、ベラはエドワードの手でヴァンパイアへ転生することになっていた。ところがベラは、新婚旅行先の南の島で体の異変に気付き、エドワードの子どもを妊娠していることが発覚する。しかし、それは決して生まれてはならない危険な存在で……。

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