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ITバブルと寝た女たち

邦画

製作年度:(2007)
製作国:日本
映倫 R-15

出演: 三津谷葉子, 金子昇, 三浦敦子, 七世一樹, 家田荘子
監督: 佐藤太

解説

ノンフィクション作家、家田荘子の「バブルと寝た女たち」を映画化した人気シリーズ第4弾。ITバブルという虚像の世界に翻ろうされた男女の愛と悲劇を、『インディアン・サマー』の佐藤太監督が描き出す。1人の男を愛しながらも、ITバブルに躍らされるヒロインを『東京大学物語』の三津谷葉子が演じ、大胆なベッドシーンを披露。相手役には「嬢王」「ドラゴンフライ」などの金子昇がふんし、原作者の家田荘子もカメオ出演している。

あらすじ

田舎から女優を夢見て上京した碧(三津谷葉子)は、友人に誘われた合コンで若きITベンチャー社長の小田島(金子昇)と出会う。やがて2人は愛し合うようになり、小田島は巨額の慰謝料を払って妻と別れ、碧と夫婦として結ばれる。彼と出会ってから結婚するまでは夢のような毎日だったが、結婚後2人の距離は疎遠になり……。

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