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デビル (2011)

洋画

DEVIL
製作年度:(2011)
製作国:アメリカ

出演: クリス・メッシーナ, ローガン・マーシャル=グリーン, ジェフリー・エアンド
監督: ジョン・エリック・ドゥードル

解説

『シックス・センス』のM・ナイト・シャマランが長い年月をかけて練り上げてきたアイデアを、将来有望な映画作家たちが映画化するプロジェクト「ザ・ナイト・クロニクルズ」の第1弾。『REC:レック/ザ・クアランティン』のジョン・エリック・ドゥードルが監督を務め、高層ビルのエレベーターで繰り広げられるショッキングな密室劇を描く。ホラーの恐怖と謎解きのミステリーが融合した、先の読めない衝撃的な展開が見どころ。

あらすじ

高層ビルで男が墜落死し、現場に急行した刑事ボーデン(クリス・メッシーナ)は、ロザリオを握りしめた死体に違和感を感じつつも、状況から自殺と判断する。ちょうどそのころ、同じビルのエレベーターが突然停止し、閉じ込められた5人の男女が、照明が消えるごとに1人ずつ無残な死を遂げるという奇怪な事態が起きていた。

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