洋画 洋画サスペンス

パンクチュア 合衆国の陰謀

洋画

PUNCTURE
製作年度:(2011)
製作国:アメリカ

出演: クリス・エヴァンス, マーク・カッセン, ヴィネッサ・ショウ, マイケル・ビーン, ブレット・カレン
監督: マーク・カッセン, アダム・カッセン

解説

クリス・エヴァンスが型破りの弁護士を演じた、実話を元にした法廷サスペンス。監督・製作はアダム・カッセンとマーク・カッセン。救急看護師のヴィッキーは仕事中に誤って自分に注射針を刺し、エイズに感染してしまう。彼女の知人が新しい安全注射器を開発したが、病院はその採用を検討しないどころか注射器を見ようともしない。病院に新型注射器を使うようにしてほしいヴィッキーは、若き弁護士マイクに調査を依頼。マイクは優秀な弁護士だったが、ドラッグにのめり込んでいた。彼は調査を進めるうち、医療機器メーカーによる巨大な陰謀に巻き込まれていくのだった。

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