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TEKKEN -鉄拳-

洋画

TEKKEN
製作年度:(2009)
製作国:アメリカ

出演: ジョン・フー, ケリー・オーバートン, ケイリー=ヒロユキ・タガワ, イアン・アンソニー・デイル, カン・リー
監督: ドワイト・リトル

解説

世界中で人気の格闘ゲーム「鉄拳」シリーズを、『アナコンダ2』のドワイト・リトル監督が映画化した本格派アクションドラマ。大財閥の手先に母親を殺され、復讐(ふくしゅう)を誓った青年がその足掛かりとして史上最大の武術トーナメント大会に挑む様をパワフルに見せる。主人公の仁を、『トム・ヤム・クン!』でトニー・ジャーとも共演したジョン・フーが演じる。武術やキックボクシングやムエタイなどのあらゆる技を取り込んだ、本気のアクションシーンは圧巻。

あらすじ

強大な力を持ついくつかの財閥が実権を握っている世界。仁(ジョン・フー)は、テッケン財閥が支配するアメリカの首都、テッケン・シティの塀の外側にあるスラム街・アンビルで密輸をしながら生計を立てていた。だが、ある晩、テッケン財閥のロボット警備隊が突然彼の家に現れ、母(タムリン・トミタ)を殺害する。

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