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着信アリ

邦画

製作年度:(2004)
製作国:日本

出演: 柴咲コウ, 堤真一, 吹石一恵, 岸谷五朗, 石橋蓮司
監督: 三池崇史

解説

『リング』や『仄暗い水の底から』など、海外からも人気の高い、角川ホラー映画の第6弾。現代人の必須アイテムで誰でも持っている携帯電話の着信が死の予告になるという、身も凍るストーリーだ。企画・原作はさまざまな分野で活躍する秋本康。監督は奇跡的なペースで作品を作り続けている三池崇史。今作で初めて、心霊ホラー映画に挑む。ヒロインは若手ながら演技力にも評価が高い柴咲コウ。堤真一が彼女をサポートする謎の男を演じる。

あらすじ

由美(柴咲コウ)は友だちの携帯が奇妙な着信音で鳴るのを聞く。着信記録は3日後。携帯には彼女自身の声で悲鳴のような留守録も残されていた。そして3日後、彼女はメッセージと同様の悲鳴をあげ、死んでしまう。

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