洋画音楽

洋画

ストンプ・ザ・ヤード

LAの闇コンペで兄のデュロン(クリス・ブラウン)と賞金を稼いでいたバトル・ダンサーDJ(コロンバス・ショート)は、対戦チームとけんかになり兄を殺されてしまう。乱闘により前科のついた彼は更正のため、叔母の住むアトランタの大学へ通うことに。ある日、クラブで見せたストリート仕込みのダンスが評判を呼び、学内のダンスチームから勧誘される。
洋画

俺たちポップスター

世界的な人気を誇るヒップホップバンド「スタイル・ボーイズ」。ところが、フロントマンのコナー(アンディ・サムバーグ)が突如ソロデビューし、バンドはあえなく解散してしまう。元メンバーのオーエン(ヨーマ・タコンヌ)とローレンス(アキヴァ・シェイファー)がくすぶる一方、大人気となったコナーは自身のドキュメンタリー製作に着手する。しかしセカンドアルバムは酷評され、世界を股に掛けたツアーも中止になり……。
洋画

サタデー・ナイト・フィーバー

ベイ・リッジの町のペンキ屋で働いているトニー・マネロは、日頃のうっぷんを毎週土曜のディスコで晴らしている若者。今日もいつものようにディスコに繰り出して自慢のダンスを披露していた。そんな中、新顔の魅力的な女性をダンスに誘った彼は、今までに踊った事のないような彼女のダンスに驚く。たちまち魅了された彼は、彼女をやがて催されるダンス大会のパートナーとして誘うが……。
2020.03.17
洋画

SUCK ヴァンパイア・サック

鳴かず飛ばずのカナダのインディーズバンド「ウィナーズ」。ベース担当のジェニファーはバンドに愛想を尽かし、薄気味悪い男と一緒に消えてしまった。翌日、姿を現した彼女は目の色や外見だけでなく、メンバーも驚くほどの演奏力や魔力的なカリスマ性を備えて。なんとジェニファーは一晩でヴァンパイアになっていた!!
2020.03.05
洋画

ブルックリンの恋人たち

人類博士号の取得を目指しながらモロッコに暮らすフラニー(アン・ハサウェイ)に、ミュージシャン志望の弟ヘンリー(ベン・ローゼンフィールド)が交通事故に遭って意識が戻らないという知らせが届く。慌てて家族のいるニューヨークへ飛んだフラニーは、弟の部屋で彼の日記を見つける。それを手に、ヘンリーのアルバイト先だったギター店や恋人と行ったダイナーなどを巡り、ケンカ別れしたままだった彼の尊さをかみしめる。ある日、ヘンリーが敬愛していたミュージシャンの...
2020.03.01
洋画

Ray/レイ

17歳のレイ・チャールズ・ロビンソン(ジェイミー・フォックス)は、バスでシアトルに向かおうとしていた。黒人はバスの席が隔離されていた時代に、目の見えないレイはバスの運転手にバカにされ、暴言を吐かれる。
2020.02.29
洋画

N.W.A & EAZY-E:キングス・オブ・コンプトン

ギャングスタ・ラップの草分け的存在として知られるN.W.A.の成功までの道のりと、実質的解散に至るまでの全貌、イージー・Eの波乱万丈の短い生涯を、メンバーや、元メンバーのアラビアン・プリンス、マネージャーのジェリー・ヘラー、デス・ロウ・レコードのシュグ・ナイトなど、関係者の証言とともに紐解いていく!
2020.02.24
洋画

アイ・ドリーム・オブ・ワイヤーズ

ツマミをひねりながら音を変えるモジュラーシンセサイザーは、それまであった音楽の概念を壊し、60年代から70年代にかけて多くのアーティストたちを虜にした。80年代以降、デジタル技術の到来によってアナログシンセサイザーは影を潜めてしまうが、今また、再びそのムーブメントが巻き起ころうとしている!シンセサイザーと電子音楽の誕生秘話、数々のキーマンたちの貴重なインタビューを中心に、アナログシンセを愛するアーティストとメイカーたちを追う、電子音楽ファンに捧...
洋画

セッション

名門音楽学校へと入学し、世界に通用するジャズドラマーになろうと決意するニーマン(マイルズ・テラー)。そんな彼を待ち受けていたのは、鬼教師として名をはせるフレッチャー(J・K・シモンズ)だった。ひたすら罵声を浴びせ、完璧な演奏を引き出すためには暴力をも辞さない彼におののきながらも、その指導に必死に食らい付いていくニーマン。だが、フレッチャーのレッスンは次第に狂気じみたものへと変化していく。
2020.02.10
洋画

セックス・ピストルズ/グレート・ロックンロール・スウィンドル

ロンドンの伝説的パンクバンド“セックス・ピストルズ”の短い歴史を、バンドの黒幕だったM・マクラレンの証言やライヴ映像、バンドが起こした事件の数々などを映し出していくドキュメント・タッチの映画。ビデオクリップに登場するアニメ化されたメンバーがやたら可愛くて良い。中でもS・ヴィシャスがステージから有名人(のそっくりさん)を次々と射殺していくシーンはなんともショッキングである。
洋画

ボヘミアン・ラプソディ

1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わってクイーンとして活動する。やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメ...
2020.01.21
タイトルとURLをコピーしました