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ダウントン・アビー

洋画

DOWNTON ABBEY
製作年度:(2019)
製作国:イギリス

出演: ヒュー・ボネヴィル, エリザベス・マクガヴァン, マギー・スミス
監督: マイケル・エングラー

解説

英国貴族と使用人たちが織り成す人間模様を描きヒットしたドラマシリーズ「ダウントン・アビー」の劇場版。ドラマの最終回の数年後を舞台に、大邸宅でのロマンスや陰謀を映し出す。ヒュー・ボネヴィル、マギー・スミス、ジム・カーターらおなじみの面々が集結し、新たに『ヴェラ・ドレイク』などのイメルダ・スタウントンが出演。ドラマ版に続いて、脚本をジュリアン・フェロウズ、監督をマイケル・エングラーが務める。

あらすじ

国王夫妻が訪れることになった大邸宅ダウントン・アビー。グランサム伯爵家の長女メアリー(ミシェル・ドッカリー)は、パレードや晩さん会の準備のために引退していた元執事のカーソン(ジム・カーター)を呼び戻すが、国王夫妻の従者たちは、自分たちが夫妻の世話や給仕をやると告げる。一方、先代伯爵夫人バイオレット(マギー・スミス)の従妹モード・バッグショー(イメルダ・スタウントン)は、自分の遺産をメイドに譲ろうと考えていた。

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