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ザ・シークレットマン

洋画

MARK FELT: THE MAN WHO BROUGHT DOWN THE WHITE HOUSE
製作年度:(2017)
製作国:アメリカ

出演: リーアム・ニーソン, ダイアン・レイン, トム・サイズモア, マイカ・モンロー, トニー・ゴールドウィン
監督: ピーター・ランデズマン

解説

1970年代のウォーターゲート事件の際に内部告発し、ディープ・スロートと呼ばれた人物の実話を描くサスペンス。民主党本部盗聴事件の捜査を担当したマーク・フェルトFBI副長官がマスコミに捜査内容をリークし、ニクソン大統領を辞任に追い込むまでを描き出す。FBI副長官を『96時間』シリーズなどのリーアム・ニーソンが演じ、『運命の女』などのダイアン・レインらが共演。監督は『パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間』などのピーター・ランデズマン。

あらすじ

大統領選挙の133日前、ワシントンD.C.にある民主党本部に、男たちが勝手に入り込んだとして逮捕される。捜査を担当するFBI副長官のマーク・フェルト(リーアム・ニーソン)に、FBI長官代理のパトリック・グレイ(マートン・ソーカス)が干渉し、48時間以内に捜査を済ませるように指示する。フェルトは「TIME」と「The Washington Post」の記者に捜査内容をリークし……。

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