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野獣処刑人 ザ・ブロンソン

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DEATH KISS
製作年度:(2018)
製作国:アメリカ
映倫:R15+

出演: ロバート・ブロンジー, リチャード・タイソン, ダニエル・ボールドウィン
監督: レネ・ペレス

解説

アクションスター、チャールズ・ブロンソンにそっくりな俳優ロバート・ブロンジーが映画初主演を果たしたバイオレンスアクション。次々と悪人を始末してきた謎の男が、麻薬組織のボスを追い詰める。『ハロウィン・チェーンソー・キラー ビギニング』などのリチャード・タイソン、『サブジェクト8』などのダニエル・ボールドウィンらが共演。『カウボーイ&ゾンビ』などのレネ・ペレスがメガホンを取った。

あらすじ

ラジオ局のDJ(ダニエル・ボールドウィン)が多発する凶悪犯罪の撲滅を訴える中、謎の男(ロバート・ブロンジー)は街にはびこる悪党たちを容赦なく退治していた。一方、組織の抗争で銃弾を受け車椅子生活を送る娘がいるシングルマザーのアナ(エヴァ・ハミルトン)が暮らす家に、大金の入った差出人不明の封筒が届く。ある日、家の郵便受けに封筒を入れる男を見掛けたアナが名前を尋ねると、男は「K」とだけ答えて立ち去る。

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