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フレンチ・ラン

洋画

BASTILLE DAY
THE TAKE
製作年度:(2015)
製作国:フランス/アメリカ
映倫 PG12

出演: イドリス・エルバ, リチャード・マッデン, シャルロット・ルボン, ケリー・ライリー, ジョゼ・ガルシア
監督: ジェームズ・ワトキンス

解説

大規模テロが予告されたパリを舞台に、はみ出し者のCIA捜査官とスリの腕を買われた若者が異色のコンビを組み、街を凶悪テロから守るため奔走するアクション。CIA捜査官を『マンデラ 自由への長い道』などのイドリス・エルバ、捜査に協力するスリをテレビシリーズ「ゲーム・オブ・スローンズ」などのリチャード・マッデンが演じる。メガホンを取るのは、『ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館』などのジェームズ・ワトキンス。

あらすじ

革命記念日前夜のパリ市街で爆弾テロが発生し、捜査を担当することになったCIAのはみ出し者、ブライアー(イドリス・エルバ)は容疑者に浮上したスリの若者マイケル(リチャード・マッデン)を逮捕する。彼が無実であることを確信したブライアーはスリの腕前を買い、無実を証明するため捜査協力を持ち掛け、マイケルも承諾する。タッグを組んだ彼らは新たなテロを阻止すべく、真犯人を追うが……。

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