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アンデスの聖餐

洋画

LA ODISEA DE LOS ANDES
人肉で生き残った16人の若者/アンデスの聖餐
製作年度:(1975)
製作国:ブラジル

監督: アルバロ・J・コバセビッチ

解説
1972年10月、ウルグアイの学生ラグビー・チームらを乗せた旅客機が南米アンデス山中に墜落。72日後に十数名の生存者が奇跡の生還を果たしたが、実は犠牲者の人肉を唯一の食糧に生き延びていた、という衝撃の実話に基づいて製作されたドキュメンタリー。

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