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巨乳ドラゴン 温泉ゾンビ VS ストリッパー5

邦画

製作年度:(2010)
製作国:日本

出演: 蒼井そら, かすみりさ, 桜井まり, TAMAYO, 相川イオ
監督: 中野貴雄

解説

日本ではもちろん、海外でも大ブレイクの蒼井そら主演作!! 原作は、あの「ゾンビ屋れい子」の三家本礼! 実写化不可能といわれた激ヤバコミック、禁断の封印を解く!!

あらすじ

メキシコ帰りのストリッパー丈堂レナ(蒼井そら)は、温泉街への巡業を依頼される。さびれた田舎町に到着すると、ストリップ小屋はガラガラの客入りで、ダンサーの銀子(かすみりさ)、マリア(桜井まり)、ネネ(TAMAYO)、ダーナ(相川イオ)もダレきっていた。ヒマを持てあます彼女たちの間では険悪な空気さえ流れる始末。退屈しのぎに、楽屋からつながった地下階段を降りるレナたちは、地下道の先の廃墟にたどりつく。「魂の井戸」と書かれた深い井戸のそばで、「死者の本」を見つけるマリア。その本が恐るべきパニックを巻き起こすことになるとは……。突如、「魂の井戸」から大量のゾンビが地上へと這い上がってきた! マリアが「死者の本」を朗読したことで、死者たちが甦ったのだ。やがて世界中にゾンビが出現して、人間を襲い始める。阿鼻叫喚、この世の地獄! ゾンビに噛まれたダーナとネネも死霊化して、レナと銀子を襲ってくる。この事態を終結させるためには、死の女王となってゾンビ王国を築こうとたくらむマリアを倒すしかない。レナと銀子は二人きりで、マリアとゾンビ軍団に闘いを挑む! そして、そこに現れる青鬼魔王(鳥肌 実)の正体とは……!?

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