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ぼくが処刑される未来

邦画

製作年度:(2012)
製作国:日本

出演: 福士蒼汰, 関めぐみ, 吉沢亮
監督: 小中和哉

解説
『仮面ライダー』『スーパー戦隊』シリーズで活躍した若手俳優たちの新たな魅力を引き出すべく、東映が立ち上げた新レーベル「TOEI HERO NEXT」の第2弾。量子コンピューター管理システムに支配された25年後の近未来社会を舞台に、未遂の罪によって投獄された青年と、彼を脱獄させようと行動を起こす天才ハッカーの戦いを描く。監督は、『七瀬ふたたび』の小中和哉。『仮面ライダーフォーゼ』シリーズで共演し、再びタッグを組んだ福士蒼汰と吉沢亮のコンビが物語を熱くする。

あらすじ
大学生の浅尾幸雄(福士蒼汰)は、ある夜天空からの光に包まれ、気が付くと身に覚えのない殺人容疑で身柄を拘束されていた。そしてここが25年後の未来であること、 凶悪犯罪者を過去から連れてきて処刑を行う「未来犯罪者消去法」によって裁かれることを告げられる。そのころ、天才的なハッカーのライズマン(吉沢亮)は未遂の罪で投獄された幸雄の脱獄を画策し……。

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