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探偵はBARにいる

邦画

製作年度:(2011)
製作国:日本
映倫 PG12

出演: 大泉 洋, 松田龍平, 小雪, 西田敏行
監督: 橋本 一

解説

『アフタースクール』の大泉洋と『悪夢探偵』シリーズの松田龍平が演じる探偵が、札幌を舞台に危険に巻き込まれるスリリングな犯罪ミステリー。東直己の小説「バーにかかってきた電話」を基に、テレビドラマ「相棒」シリーズの橋本一がメガホンを取る。さらには、『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの小雪や『釣りバカ日誌』シリーズの西田敏行が共演。大泉と松田コンビの独特の存在感に引き込まれる。

あらすじ

行きつけの札幌・ススキノのバーにいた探偵(大泉洋)と相棒の高田(松田龍平)は、コンドウキョウコという女からの依頼の電話を受けて早速行動を開始。しかし、何者かに連れ去られ、雪に埋められてしまうという事態に。報復しようと立ち上がった2人の前に、謎の美女・沙織(小雪)と実業家・霧島(西田敏行)という人物、そして四つの殺人事件が浮かび上がり……。

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