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新スパイガール大作戦 ~惑星グリーゼの反乱~

邦画

製作年度:(2012)
製作国:日本

出演: 中村静香, 大塚麻恵, 疋田紗也
監督: 後藤憲治

解説

国連との定期交信が途絶えてしまった科学研究所の調査に向かったスパイガールの活躍を、未知の惑星からやって来た女性との対峙(たいじ)を交えて描き出していく。『心霊写真部』の中村静香、『都市霊伝説 心霊工場』の大塚麻恵、前作にも出演した疋田紗也がスパイガールにふんし、グラマラスな肢体を躍動させながら渾身(こんしん)のアクションを披露。前作でスパイガールを演じた『恋の罪』の神楽坂恵が、スパイガールアカデミーの校長役で登場する。

あらすじ

最先端技術の開発が行われる特殊科学研究所が、国連との定期交信を絶ってしまった。ボス(森山周一郎)の指令を受け、スパイガールのリナ(中村静香)、リカ(大塚麻恵)、モエ(疋田紗也)は、特殊科学研究所の調査に向かう。所内に足を踏み入れてみると、職員たちは何者かの襲撃を受けており、たった一人の生存者である四本博士(佐藤良洋)の話から、女性科学者・本条かすみ(小川奈那)が自身で開発したレーザー銃で所員を銃撃したことがわかる。そんな中、スピリチュアル能力を持つモエが緑色のスーツをまとった謎の女を目にする。

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