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決闘の大地で

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THE WARRIOR’S WAY
決闘の大地で -THE WARRIOR’S WAY-
決闘の大地で ウォリアーズ・ウェイ
製作年度:(2010)
製作国:アメリカ/韓国/ニュージーランド

出演: チャン・ドンゴン, ケイト・ボスワース, ジェフリー・ラッシュ, ダニー・ヒューストン
監督: イ・スンム

解説

『マイウェイ 12,000キロの真実』の韓国のスター、チャン・ドンゴンがハリウッドデビューを飾った西部劇。生涯暗殺者として生きる宿命を背負った男が、味方に命を狙われる身となり、初めて人間らしさを取り戻すという皮肉なドラマを驚きのアクションで描く。ヒロインに『ラスベガスをぶっつぶせ』のケイト・ボスワース。酔いどれガンマンを演じた『英国王のスピーチ』の名優ジェフリー・ラッシュらと共に見せる決闘シーンは圧巻。

あらすじ

寡黙な男(チャン・ドンゴン)は、幼少時代より暗殺集団“悲しき笛”の戦士になるために厳しい修行に耐えてきた。ある日、最強の暗殺者を打ち破った彼は、敵の一派を皆殺しにするが、たった一人残った赤ん坊だけは殺すことができなかった。仕方なく彼はその子を連れてさすらいの旅に出るのだが、それは組織から追われることを意味していた。

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