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テケテケ

邦画

製作年度:(2009)
製作国:日本

出演: 大島優子, 山崎真実, 西田麻衣, 小島可奈子
監督: 白石晃士

解説

『オカルト』などの鬼才、白石晃士監督が下半身のない女性の霊“テケテケ”に命を狙われるという都市伝説を映画化した衝撃のホラー。これまで誰も手をつけなかった禁断の物語のルーツに迫る。AKB48の大島優子が、勇気あるヒロインを体当たりで演じている。共演の『少林少女』の山崎真実と二人で難事件に立ち向かう姿もたくましい。映像化が難しいと言われてきた驚異の妖怪“テケテケ”の造形は一見の価値あり!

あらすじ

ある日、可奈(大島優子)のクラスメートの綾花が下半身のない死体で見つかる。学校でも下半身のない女性が相手の足を奪う“テケテケ”の話題で持ち切りで、可奈も一度は襲われるが奇跡的に逃げ切ることができた。彼女が図書館で調べものをしていると、大学で心理学を専攻し都市伝説の卒論を書いている理絵(山崎真実)と話が弾み……。

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