邦画 邦画ホラー

トーク・トゥ・ザ・デッド

邦画

製作年度:(2013)
製作国:日本

出演: 小松彩夏, 加藤和樹
監督: 鶴田法男

解説

『リング』『呪怨』シリーズなどに携わってきた一瀬隆重が、『ほんとにあった怖い話』シリーズの鶴田法男監督とタッグを組んだホラー。病気の弟を死なせてしまったと自責の念にかられるヒロインが、死者と対話できるというアプリを使ったことで想像を絶する恐怖を味わう姿を描く。モデル、女優として活躍中の小松彩夏をはじめ、『神様ヘルプ!』などの加藤和樹、ベテラン嶋田久作らが出演。

あらすじ

男と一緒に出て行った母親の代わりに、幼い弟を育てるためデリヘル嬢として働く百合(小松彩夏)は、ある日病気の弟を一人にし死亡させたことで、罪悪感にさいなまれていた。そんな中彼女は、同僚から死者と会話することが可能だというアプリの存在を聞かされる。試しに使用してみたところ、すでに亡くなった弟の声が聞こえて……。

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