桜姫

公開日: : 最終更新日:2017/06/01
邦画, 邦画アクション, 邦画エロス, 邦画時代劇


製作年度:(2012)
製作国:日本

出演: 日南響子, 青木崇高, でんでん, 麻美ゆま, 七海なな
監督: 橋本一
映倫 R15+

解説
江戸時代後期の歌舞伎狂言作者・四世鶴屋南北による演目「桜姫東文章」をベースにした時代劇。自分を犯した泥棒に心惹(ひ)かれ、高家の娘から遊女となって彼との再会を願う女性を中心に波瀾(はらん)万丈のドラマが動き出す。人気モデルで女優でもある『七つまでは神のうち』の日南響子がヒロインの桜姫を熱演し、ハードな濡れ場にも挑戦。メガホンを取るのは、『相棒』シリーズを長年支えてきた橋本一。浮世絵や歌舞伎の世界観を意識したビジュアル、チャンバラをはじめとする迫力のアクションも見ものだ。

あらすじ
雷鳴がとどろく、ある嵐の夜。高家の娘・桜姫(日南響子)は、盗みに入ってきた釣鐘の権助(青木崇高)に襲われてしまう。しかし、女の喜びを教えてくれた男だとして心を奪われてしまった桜姫は、いずことなく去っていった権助を捜そうと家を出る。それから1年、遊郭「ぢごくや」には、遊女・風鈴のお姫となった桜姫の姿があった。彼女は権助の右腕に刻まれた釣鐘の入れ墨を目印にし、客の中に彼がいるのではないかと捜していた。その願いと思いが通じたかのように権助と再会するが、彼の思わぬ正体を知ってがくぜんとする。



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