洋画 洋画ドキュメンタリー

華氏911

洋画

FAHRENHEIT 9/11
製作年度:(2004)
製作国:アメリカ

監督: マイケル・ムーア

解説

銃社会、アメリカの問題点を追った『ボウリング・フォー・コロンバイン』でアカデミー賞長編ドキュメンタリー賞やカンヌ映画祭55周年記念特別賞を受賞したマイケル・ムーアによる新たな意欲作。自著「アホでマヌケなアメリカ白人」の内容でもある9.11テロを軸に「何故アメリカが標的になったのか」「テロ後のアメリカの動き」「ブッシュ一族とビン・ラディンを含むサウジアラビア有力一族との関係」などを追うコメディタッチのドキュメンタリー。ミラマックスの親会社ディズニーから配給拒否されたことでさらに注目を集めた。

あらすじ

マイケル・ムーアにはやらなければいけないことがあった。それはブッシュを政権から引きずり降ろすことだった。なぜなら、ブッシュ政権はオサマ・ヴィン・ラディン氏と9・11の事件の前後に癒着があったからだ……。

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