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30デイズ・ナイト

洋画

30 DAYS OF NIGHT
製作年度:(2007)
製作国:アメリカ
映倫 R15+

出演: アンドリュー・ローリッチ, ショーニー・スミス, エド・カノッサ
監督: ヴィクター・ガルシア, ベン・キータイ, トービー・ウィルキンズ

解説

グラフィック・ノベル界の旗手スティーヴ・ナイルズの同名コミックを、『スパイダーマン』シリーズのサム・ライミ監督プロデュースで映画化したサバイバル・ホラー。太陽が昇らない極夜の季節を迎えた北極圏の町を舞台に、バンパイアの襲撃を受けた人間たちの壮絶な死闘を描く。監督は、『ハード キャンディ』のデヴィッド・スレイド。バンパイアから住民を守ろうと闘う主人公を、『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』のジョシュ・ハートネットが熱演する。

あらすじ

夏は日の沈まない白夜、冬には30日間太陽が昇らない極夜が訪れるアメリカ最北の町バロウ。極夜の闇に乗じてバンパイアが町に現れ、住民たちを次々と惨殺し始める。氷と闇に閉ざされた町が陸の孤島と化す中、保安官のエバン(ジョシュ・ハートネット)は家族や住民を守るため、バンパイアとの絶望的な闘いに身を投じていく。

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