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エンバー 失われた光の物語

洋画

CITY OF EMBER
製作年度:(2008)
製作国:アメリカ

出演: シアーシャ・ローナン, ハリー・トレッダウェイ, ビル・マーレイ, ティム・ロビンス, マーティン・ランドー
監督: ギル・キーナン

解説

地上からはるか深くに建設された地底都市<エンバー>。住人たちは地上へ出たことが無く、都市全体の電気を供給する発電機の光を頼りに生活していた。しかし、建設されて200年が経ったあるとき、エンバーでは何度も停電が起こり始める。発電機が限界を迎えていたのだ。暗闇の中で生活する時間が段々と増え、住人たちは「永遠に光が消えてしまう」という不安を抱えていた…。
そんなとき、エンバー・スクールを卒業したばかりの少女、リーナが偶然、家の屋根裏で古びた箱を見つける。その中には。妹のポピーのせいで虫食い状態になってしまったが、「出口」の文字が書かれた文書が…。もしかしてエンバーの出口の場所が書かれているかもしれない、と考えたリーナは、その文書をもとに、少年ドゥーンと共に光を求めて冒険の旅に出る――!

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