邦画 邦画アクション

ワイルド7 (2011)

邦画

製作年度:(2011)
製作国:日本

出演: 瑛太, 椎名桔平, 丸山隆平, 阿部 力, 宇梶剛士, 深田恭子
監督: 羽住 英一郎

解説

「週刊少年キング」で連載され、1972年にはテレビドラマ化もされた漫画を映画化したアクション・エンターテインメント。選定された犯罪者の中から選ばれた7人の警察官、通称“ワイルド7”が、悪人を容赦なく成敗していく。監督は、『THE LAST MESSAGE 海猿』などの羽住英一郎。『一命』『ディア・ドクター』の瑛太らがワイルド7のメンバーを演じる。今までにない設定と迫力のバイク&ガンアクション、さらにはスリリングで先の読めないストーリーの行方から目が離せない。

あらすじ

ある日、“ワイルド7”の出動を要する事件が発生。メンバーたちが犯人を追い詰めた瞬間、謎のスナイパーが現われ犯人を射殺して逃走する。ワイルド7の飛葉(瑛太)はスナイパーを追跡するものの見失ってしまう。飛葉は、追跡の際に迷い込んだ埠頭(ふとう)のクラブで黒髪の美しい女性ユキ(深田恭子)と出会い、惹(ひ)かれ合うようになるが、ユキには秘密があった。

タイトルとURLをコピーしました